「素人ギャル」

ある日のことです。ネットでエロ動画を検索してエロ動画を鑑賞しながらオナニーをして抜くということが日課である僕は、いつも通りこの日のオカズとなるエロ動画を決めました。
その日のエロ動画は「素人ギャル」がテーマのものでした。ちなみに僕はギャルが大好きというまけではありません・・・でした。
この日見つけたAV女優のスタイルが素晴らしかったので、そこに惹かれてチョイスしたのでした。セックスシーンではギャルものにありがちな痴女プレイでした。

それがとてつも無くエロく可愛く見えたのです。そう思えた瞬間からこのAV女優にどハマりしてしまったのです。その日以降はその女優の出演作をチョイスするようになりました。
もうこのときの気持ちというのは「好き」というものになっていました。そんなオナニーライフが続くと、ある感情が芽生えたのです。
それは「こんな女の子とエッチがしたい」というものです。こういう気持ちというのは一度出来上がってしまうと簡単には消せないものです。

そんな悶々とした気持ちが抑えられなくなった僕はネットで初めて「ギャル 風俗 痴女」と検索しました。そうすると、僕が恋焦がれている女優ようなスケベそうな風俗嬢が在籍する風俗店のホームページにたどり着きました。
はっきり言うと、この時点でだいぶ幸せな気持ちになることができました。もうこうなると、実に積極的に行動するようになってしまいます。
僕は自然とあおの女優に一番雰囲気が似ている風俗嬢を選び、そのまま電話予約していました。これまで風俗を利用したことが無かったので、このときに自分の行動力は今振り返っても感心させられます。

そして、実際にサービスを受けてきましたが、まぁ良かったですね。サービス前にダメ元で「痴女っぽくやってください」とお願いしたのです。
もしかしたら、ギャルっぽい女の子というのはそういう気質なのかもしれませんね。悦んで痴女モード全開で激しいサービスをしてくれました。
この風俗嬢の頑張りもあり、あのエロ動画に入り込んだような感覚にさせてもらいました。これからは風俗通いにハマってしまうことになるかもしれません。